top of page
検索
すべて


永谷木材のサステナブル経営方針
基本理念、企業理念と、経営方針をひとめでわかるようにまとめました。 株式会社永谷木材は ”Refresh" 人と地球を元気にする企業「サステナブル経営方針」
スタッフ
3月26日読了時間: 1分


木の家が心地よい理由とは?木の「調湿性能」の不思議
木の家が心地よい理由のひとつが、木の「調湿性能」です。
湿気の多い時期も、乾燥しやすい時期も、木は室内環境をやさしく整える働きを持っています。
スタッフ
3月16日読了時間: 1分


住ま〜とBridge【2026年3月号/Vol.209】住宅ローン負担感/平屋ニーズ/改正トラック法(白トラ)ポイント
永谷木材からのお知らせです。月刊「住ま〜と Bridge」3月号が発行されましたので、 ご紹介いたします。 住ま〜とBridge3月号 今月号のポイント 今月のトピックス:住宅ローン返済の負担が「増えた」と感じる人が約4割。 今月のテーマ:平屋の比率が上昇。新築でも「平屋に住みたい」が半数超。 法律基礎知識:2026年4月1日から改正トラック法。無許可の有償運送(いわゆる白トラ)は、依頼側(荷主)も罰則対象になり得ます。 表紙の見出し 今月のトピックス 今月のテーマ:「建築物着工統計等にみる平屋ニーズの高まり」 着工統計にみる動向 ユーザーの意識における平屋の存在感 匠総合法律事務所の法律基礎知識:「令和8年4月1日から改正トラック法(貨物自動車運送事業法)が施行されます」(秋野弁護士) 今月のトピックス 住宅金融支援機構の調査では、借入時と比べて住宅ローン返済の負担が「大きくなった/やや大きくなった」と答えた人が約4割。理由は金利だけでなく、物価上昇で家計支出が増えた影響が大きい、という整理です。 今月のテーマ 建築物の着工統計を見ると、平屋の
スタッフ
3月4日読了時間: 2分


住まいの大相談会を開催します(2/7・パナソニックショウルーム京都)
永谷木材からのお知らせです。 2026年2月7日(土) に 「住まいの大相談会」 を開催します。 会場は パナソニックショウルーム京都。 住まいづくりを検討されている方に向けて、見て・比べて・相談できる 1日限りのイベントです。 開催概要 開催日:2026年2月7日(土) 時間:10:00〜17:00 会場:パナソニックショウルーム京都 参加費:無料 当日限定の特典について ■ ご成約特典 当日ご来場のうえ、対象商品をご成約いただいたお客様には ご購入費用をサポートする特典をご用意しています。 ・最大10万円サポート 対象: ・パナソニック キッチン Lクラス ・パナソニック バスルーム Lクラス ・3万円サポート 対象: ・パナソニック キッチン Sクラス ・パナソニック バスルーム オフローラ ・パナソニック バスルーム BEVAS ※対象期間・条件があります。詳しくは当日スタッフまでお尋ねください。 ■ 選べるお見積り特典 当日、対象商品のお見積りをご依頼いただいた方に、以下いずれかをプレゼントします。 クラフトビール詰め合わ
スタッフ
2月2日読了時間: 2分


新年のご挨拶とご報告
ソーシャル企業認証制度「S認証」取得について 新年あけましておめでとうございます。 旧年中は、株式会社永谷木材の取り組みに多くのご支援・ご理解を賜り、心より御礼申し上げます。 本年も、地域とともに歩み、木と人、そして未来をつなぐ企業として、一つひとつの仕事を丁寧に積み重ねてまいります。 さて、新しい年の始まりにあたり、皆さまへ大切なご報告がございます。 このたび当社は、「ソーシャル企業認証制度 S認証(Social and Sustainable business standard)」を取得いたしました。 S認証とは何か S認証とは、事業活動を通じて社会課題の解決に取り組む企業を評価・認証する制度です。 単に利益を追求するのではなく、地域社会・環境・働き方・多様性・福祉・教育など、幅広い社会的視点を持ち、持続可能な経営を実践しているかどうかが問われます。 評価項目は、環境、地域社会、働き方・雇用、伝統、教育、医療・福祉、健康、貧困、多様性、情報開示・説明責任など多岐にわたり、企業の姿勢や日々の取り組みが総合的に確認されます。 永谷木材が大切にして
スタッフ
1月4日読了時間: 3分


住ま〜とBridge【2026年1月号/Vol.207】住宅省エネ2026キャンペーン
永谷木材からのお知らせです。月刊「住ま〜と Bridge」1月号が発行されましたので、 ご紹介いたします。 今月号のポイント 今月のトピックス:住宅取得コストが上がる中でも、注文住宅を「今が建て時」と 考える人が多い、という調査結果が紹介されています。 今月のテーマ:住宅省エネ2026キャンペーン(みらいエコ住宅2026事業)。 新築・リフォームの補助の全体像と金額の目安が整理されています。 法律基礎知識:改正建設業法の「標準労務費制度」。建築職人の待遇改善に つながるか、という論点です。 表紙の見出し 今月のトピックス 今月のテーマ:「住宅省エネ2026キャンペーン(みらいエコ住宅2026事業)」 みらいエコ住宅2026事業〈Me住宅2026〉(国土交通省・環境省) 3省の連携による住宅の省エネリフォーム等 匠総合法律事務所の法律基礎知識:「改正建設業法にて設けられた標準労務費制度は、建築職人の待遇向上につながるか」(秋野弁護士) 今月のトピックス リクルートの調査では、注文住宅を最近建てた人/これから建てようと思う人の 7割近く...
スタッフ
2025年12月26日読了時間: 3分


住ま〜とBridge【2025年12月号/Vol.206】AIが建築確認申請図書の作成をサポート
永谷木材からのお知らせです。月刊「住ま〜と Bridge」12月号が発行されましたので、ご紹介いたします。 今月号のポイント 今月のトピックス:注文住宅は満足度が高い一方で、「後悔がある」人も多く、特に コンセントの“位置・数”で不満が出やすい、という調査結果が紹介されています。 今月のテーマ:国交省の取り組みとして、AIで「建築確認申請図書(確認申請の書類一式)」の記載漏れを事前チェックできる無料サービスが整理されています(回数制限あり)。 法律基礎知識:2025年10月施行の改正住宅セーフティネット法。賃貸オーナーの不安 (孤独死・残置物・滞納など)を軽くする仕組みが拡充されています。 表紙の見出し 今月のトピックス 今月のテーマ:「AIが建築確認申請図書の作成をサポート(国土交通省)」 1. 建築確認申請図書作成支援サービスの概要 2. システムの目的や注意点など 3. 利用開始から書類審査の手順 匠総合法律事務所の法律基礎知識:「賃貸住宅オーナーに教えてあげたい改正住宅セーフ ティネット法」(秋野弁護士) 今月のトピックス..
スタッフ
2025年11月28日読了時間: 3分


地域への感謝を込めて —— 本年度の贈呈式と夏の木工教室を開催しました
地域への感謝を込めて —— 本年度の贈呈式と夏の木工教室を開催しました 第15回 贈呈式のご報告 地域貢献の取り組みとして、近隣の福祉施設へ必要な物品を毎年寄贈しています。 第15回となる今年度は、 槙島福祉の園さまへ洗濯機1台と掃除機2台 をお届けしました。 寄贈品は、施設を利用されている方の声を伺いながら決めています。 今年は「作業で使う掃除機」と「作業着を洗うための洗濯機」が必要とのことで選定しました。 贈呈の際、皆さんがとても喜ばれている姿が印象的で、私たちも胸が温かくなりました。 また、槙島福祉の園さまはお弁当販売もされていて、私たちもよく利用しています。 ボリューム満点でとても美味しいので、ぜひ一度味わってみてください! 2025年度 木工教室を開催しました! 毎年恒例となった夏のイベント「木工教室 〜木とふれあいませんか〜」を今年も開催しました。 家づくりの現場で出た端材を使い、杉や桧の木材に触れながら作品づくりを楽しむイベントです。 普段あまり触れることのない木材や金づち・釘を使って、 本棚や車のおもちゃなど、思い思いの作品が完成
スタッフ
2025年11月27日読了時間: 2分


住ま〜とBridge【2025年11月号/Vol.205】「GX ZEH」及び「GX ZEH-M」の定義
永谷木材からのお知らせです。月刊「住ま〜と Bridge」11月号が発行されましたので、ご紹介いたします。 今月号のポイント 今月のトピックス:いわゆる「下請法」が新しい名称になり、内容も拡張されます (施行は令和8年1月1日) 今月のテーマ:GX ZEH/GX ZEH-Mの“新しい定義”が整理され、要件が強化されます。 法律基礎知識:改正建設業法で「標準労務費」が契約実務の新ルールとして入って きます(12月が山場) 表紙の見出し 今月のトピックス 今月のテーマ:「GX ZEH」及び「GX ZEH-M」の定義(経済産業省) 戸建住宅の新しいZEHの定義 集合住宅の新しいZEH-Mの定義 匠総合法律事務所の法律基礎知識:「いよいよ12月に迫った改正建設業法の施行」 (秋野弁護士) 今月のトピックス 「下請法(下請代金支払遅延等防止法)」は、名称が変わり、令和8年1月1日から 施行予定。 物価上昇の局面で、価格転嫁(値上げを適切に反映すること)を進める狙いがあり、 規制対象や禁止事項が広がる方向。 建設工事そのものの再委託は対象外でも、 設計・内装
スタッフ
2025年11月1日読了時間: 2分
bottom of page
